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ハーフ2枚目イケメンウエンツ瑛士のカレンダーでときめきな1年を

小池徹平君と並んで、2008年度版男性タレントカレンダー人気ランキングの中でもTOPクラスの人気を誇るWatのメンバーのウエンツ瑛士。
現在バラエティやニュース番組など、多方面において大活躍中で、ノリにノッているタレントさんです。

カレンダーの表紙の草むらにしゃがんでこちらをジッと見つめているウエンツ瑛士の白くて整った顔立ちは、ハーフならでは! 見とれてしまう事間違いないでしょう。
とても山ちゃんを師匠とあがめ、笑いの頂点を目指しているタレントとは思えないピュア感ですw

「ウエンツ瑛士 2008年カレンダー」
サイズは75.3cm×51.3cmで、枚数は8枚になっています。
ウエンツ瑛士のまっすぐで澄んだ目は、海外の子供の様で、乙女の心をわしづかみにしてしまう事請け合いです!

まだ彼についてよく知らない人や、カレンダーを買おうか迷っている人の為にウエンツについて少し紹介します。

本名はWents Eijiで、1985年10月8日生まれの東京都三鷹市出身、身長は170cmで血液型はO型、主な作品としてはゲゲゲの鬼太郎があります。
父親やドイツ系アメリカ人で、母親は日本人であるハーフです。
瞳の色はテレビ等では茶色に映ることが多いが、実際はグリーンが強いヘーゼル。外国人のようなきれいな目をしていますが、日本育ちで日本語一筋であるため英語は話せません。
子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩し、外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを感じているそうですが、現在では「英語が話せないハーフ」とよく笑いのネタにされており、自身もそれを逆手にとって笑いをとり、おいしいと感じているようです。
「笑い」に対して貪欲で、笑いとしゃべりが大好きなウエンツ瑛士ですが、小池徹平や彼をよく知る関係者は「シャイでまじめ」とも言っています。

1989年にモデルデビューし、天使系美少年と呼ばれ、以降雑誌・CMなどで活躍。

1994~1995年はNHKの子ども番組「天才てれびくん」「天才てれびくんワイド」にレギュラー出演したり、劇団四季ミュージカル「美女と野獣」のチップ役で役者デビューをしたり、ダンスユニットZOOの全国ツアーやNHK紅白歌合戦で森高千里や西田ひかるのバックダンサーとして出演したりと多忙な少年期を送っていました。

2000年に5年間にわたりレギュラー出演した「天才てれびくん」を卒業し、芸能界も一度引退しますが、2001年にまた芸能界に復帰しました。

2002年の16歳の時、NHK大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』に森蘭丸役を演じますが、この頃からバラエティー番組にも顔を出すようになりました。
そしてこの年にシンガーソングライターデュオ「Wat」を小池徹平と結成し、路上ライブからスタートし始めました。

2004年にインディーズCDデビューし、バラエティー番組でも初のメイン司会を務めることになりました。

2005年にシングル「僕のキモチ」でメジャーデビューし、NHK紅白歌合戦にもメジャーデビュー2ケ月という史上最短記録で出場を果たしました。

2006年にメインレギュラーとして「あいのり」「ポンキッキ」などの人気番組にも抜擢され、さらにはフランスの高級ファッション誌Jalouse(ジャルーズ)の中にも登場しています。

2007年に映画「キャプテントキオ」や「ゲゲゲの鬼太郎」で主演という大役を果たし、プロ野球・パ・リーグ開幕戦「西武VS楽天」の始球式も務めました。

2008年にゲゲゲの鬼太郎で第31回『日本アカデミー賞』新人俳優賞受賞しました。
ハーフ2枚目イケメンといわれ、幼少の頃から大忙しだったウエンツ瑛士ですが、お笑いが大好きでお高くとまることもなく、人に媚びることもない明るく誠実な性格で、交友関係も広く、容姿だけでなく中身も優れた人物です。
老若男女に好かれている理由がよくわかります。
そんなウエンツ瑛士のきれいでまっすぐな瞳に見つめられながら、1年を過ごしてみませんか?
カレンダーのページをめくるのがもったいない気がするくらい素敵なカレンダーに仕上がっています。

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