今日の言葉:余る余るは足らぬの始まり。
ジョン・ダンの詩が載っている詩集
以前学生だった頃、図書館で借りた詩集の中あった、ジョン・ダンの「別れ」(サブタイトル:窓ガラスに彫った名前)という詩がとても気に入り、キャンパスノートにメモを取り保管しておいたのですが、不覚にもそのノートを紛失してしまい
Mr.Childrenの詩集
Mr.Childrenの桜井さんが書いた詩集が売っていると聞いたんですが、その詩集の題名がわかりません。HNVで検索してみた所、「Mr.Children詩集優しい歌」というのがあったんですけど…。どうなんでしょう?
『抵抗詩集』をご存知ありませんか
抵抗詩集』という本を探しています。以前読んだ同人誌に引用されていたもので、作った人にも「引用した部分と、フランスの抵抗詩である、ということ以外ははっきりしたことは何一つわからない。タイトルも、『抵抗詩集』
詩『夕焼け』の作者名と『夕焼け』が収録されている詩集。
したらとんでもない数がヒットしてしまって、これはだめだ…と。電車の中で、お年寄りに席を譲った女の子の物語が辛哀しく謡われている内容です。作者名と収録されている詩集のタイトルを教えていただけると幸いに存じます。(ただ、
バツイチの彼が自分を責め続けています・・・。苦しみを少しでも軽くできるような....
バツイチの彼が自分を責め続けています・・・。苦しみを少しでも軽くできるような絵本や詩集をご紹介ください。彼はバツイチで、別れた奥さんがお子さんを引き取っています。離婚の理由は夫婦間の問題で、もちろんお子さんは何も悪くありません。そのため、お子さんに対して、片親の暮らしにさせてしまったとか、辛い思いをさせてしまったと自分を責めています。離婚して6~7年経つのですが、今でも別れる日のお子さんの泣き顔や泣き声が頭に張り付いていて、思い出すと夜も眠れないのだとそうです。彼は離婚後、離婚のことやほかにもトラブルがあって鬱病になり、今は概ね元気ですが、時々再発するときがありますので、夜も眠れない日があるというのは本当だと思います。お子さんへの懺悔の気持ちからなのか、「子供に辛い思いをさせた俺が幸せになってはいけない」「きっと子供は、こんな父親を恨んでいる」と思っているようです。両親が揃っている人にも揃っていない人にも「父の日」「母の日」はやってきます。先日も、「父の日を子供はどう思って過ごすんだろうか」と辛そうに話していました・・・。お子さんの話になると、彼のお子さんへの気持ちが痛いほど伝わってきて、私は言葉も出なくなってしまいます。離婚せずにいれば、お子さんは両親のいる生活だったでしょうし、彼の申し訳ないと思う気持ちはわかります。でも、もう十分すぎるほど自分を責めて苦しみ続けてきたじゃないかって思うんです。彼自身が幸せを望んだっていいじゃないかって思うのです。少しでも気の利いた言葉を言って、彼の苦しみを軽くしてあげたいと思うのに、その場になるといつも何も言えません。以前、菊田まりこさんの「君のためにできること」という絵本を贈ったことがあり、気に入って何度も読んでくれているみたいですので、大人が読めるような絵本や優しい詩集があれば贈りたいと思っています。お勧めの本がありましたら、ご紹介お願いします。
詩集を出したいと考えております。500円で詩集を出そうと思っているのですが、出版...
詩集を出したいと考えております。500円で詩集を出そうと思っているのですが、出版社は通さずに知り合いの会社で製本だけしてもらう予定です。お聞きしたいのですが、何ページ位(何個位)の詩集が載っていれば 500円という金額が妥当だと思いますか?どんな御意見でもいただけるとすごく助かります。
タゴールの詩集を読むなら。初めてタゴールを読むなら何を読めばいいと思いますか?
タゴールの詩集を読むなら。初めてタゴールを読むなら何を読めばいいと思いますか?「死ぬ瞬間」という本にタゴールの詩が少し載っていていいなと思いました。詩集を読むならどれがいいでしょうか?
ジョン・ダンの詩が載っている詩集
ジョン・ダンの詩が載っている詩集以前学生だった頃、図書館で借りた詩集の中あった、ジョン・ダンの「別れ」(サブタイトル:窓ガラスに彫った名前)という詩がとても気に入り、キャンパスノートにメモを取り保管しておいたのですが、不覚にもそのノートを紛失してしまいました。その後、岩波文庫の『湯浅信之 編「対訳ジョン・ダン詩集」(ISBN4-00-322821-9)』に載っていることを知り、この詩集を入手しましたが、久しぶりその詩を読んでみると、私の覚えている詩と訳し方が違うため、まったく別の詩のようで違和感をおぼえてしまいました。十数年前の記憶なので曖昧な部分もありますが、私の記憶の中にある詩は以下のような内容だったと思います。作者:J・ダンタイトル:別れサブタイトル:窓ガラスに彫った名前ここに僕の名前を彫りつけたら僕の硬さがガラスにのりうつったすでにこのまじないに使ったダイヤモンドよりも硬いしこうして君の目が映っていればどんなダイヤモンドよりも値打ちがある ・ ・ ・ぼくは眠って呟いている、支離滅裂だが我慢してください別れが近いからです臨終の言葉はどうしても聞き取りにくい私の記憶している詩と同じ翻訳で載っている詩集を知っている方がいらっしゃれば、詩集のタイトル・出版社等の詳細を教えて頂ければと思います。最初にこの詩を読んだ時の「鮮烈な印象」が今でも心に残っており、もう一度その詩を手に入れたいと思っています。どうか宜しくお願いいたします。
谷川俊太郎さんの「石」という詩は、何という詩集に入っているのでしょうか
谷川俊太郎さんの「石」という詩は、何という詩集に入っているのでしょうかご存知の方がいたら、是非教えて下さい。昨日見た夢の中で 僕は石になっていた見知らぬ町で人に踏まれ 声を限りに叫んでた夜の心の暗闇から 夢は湧いてくるさめても夢は消えはしない そして おはようの 朝は来る・・・というような感じだったと思います。30年位前、TVドラマの主題歌になっていました。本当はもっと長いと思うのですが、読み返そうとしても、谷川俊太郎さんの詩集が多すぎて、なかなか探せません。何となく思い出しただけなのですが、詳しい方がいらしたら教えて下さい。